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2010年10月

ソラヤセンヤロ

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粉モン、サイコー!!


米も止めれんということは、


炭水化物、バンザイ!!

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連れ立って

複数人数で山に行くのは実に久しぶり。
新鮮。

自然な流れで先頭に行かされる。
となったらついつい頑張ってしまうのは自然な流れ。

登りも下りも後ろから突かれてる感じでついつい頑張る。


完全に余裕ないな。


カナディアンバイク 3台
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おっさん3人が、山の中で汗だくで遊ぶ。
3人ともほぼ同じ時期に山バイクを始めて、それぞれ一人でも楽しんでる。


実に大人のいい遊び。見っけ。

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気ぃつけよ

今日のBANNSHEE SPITFIRE
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今日も快調。カッコよろし。

やっぱりフルサスは楽だな。下りでのアドバンテージが余裕のある走りを生む。
ヘタレがちょっと巧くなった錯覚を覚えるのがどうかとも思うものの。
案の定、谷に滑落。
体のあちこちが痛い。時間が経つ程に痛い。
もっと丁寧に走らねば、と思う本日のトレイルライド。

とまれ、ちょっと一息、コーヒータイムとかばんを開けたら、
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ショック・・・、アルミ缶やないねんから。


その後は、街ブラ。
まずは、ブランキードッグへ。

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休み?


んで、北上。

今日は、時代祭。
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夜には北の方で火祭りも開催される予定。

お洒落番長UNITで秋のファッションチェックして、
次いで、自転車伝道師空井戸サイクルで業界裏事情に感心して、

今日も一日終わるのです。


楽しい。

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いつもの山

いつもの山へトレイルライド。

今日は、ちょっとアプローチをかえてみて。と、思ったのがこのあとドツボをふむことに。
地図上ではなかなかナイスなショートカットコースに見えたのだが・・・


結構乗車率高いな、と思ったのも束の間、ほとんど担ぎ。
挙句の果てにショートカットは崖を這いつくばって登るコース。
自転車担いでは到底無理。
あっさり断念して川沿い遡上コースで。しかしここでも担ぎで50分とな。
今までの道のりを考えると安易に引き返せない。
先に進むのみ。


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腕があがりました。息もあがりました。


今日の「BANSHEE かんしゃくもち」
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そそくさ下っていつもの休憩スポットへ。
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お手製クリームチーズサンド
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レーズントーストにクリームチーズはさんだだけ。

これかじりながら横になってたら眠ってしまいました、小一時間ほど。


こんな日もあるさ。

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歩いてトレイル(銀閣寺~比叡山)

京都一周トレイル Part3

東山コース最終。
歩いてみると色々脇道が見えてくる。探索はいずれまた。
秋の深まりを感じる。長袖でないと寒い。

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最後の登りは結構きつかった。なにせ途中で道を間違え2時間弱余計に歩いたから。
道間違えて戻る途中に200人程のハイカーさんのグループとすれ違う。
そのたんびに挨拶してたら声が枯れてきた。

東山コース前半は、左手に街の気配をビンビンに感じながらの山歩きになんとも不思議な感覚におそわれたものの、ここまで来るとそれはもうない。
街は遥か彼方。

約5時間ほどの山歩き。

コンクリの箱に閉じ込められた鬱憤晴らし、完了。
なかなか良いリセットであった。


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コリアン

コリアンキッチン「内房(アンパン)」で。

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お気に入りのお店がなくなって遠ざかっていた韓国料理。ひざびさ。

実に旨い。また、安いときたもんだ。
ヘビロテなるか。

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頭から湯気

昨日の晩は、会社批判して干される夢をみての本日、研修中。
講義で眠くなるならまだしも、だんだん腹が立ってきた。
怒り心頭に発する、の状況。頭から湯気が出ているのがわかるかい、後ろのオブザーバー達よ。

まだまだ続く。

外はいい天気だな。こんな日は問答無用でトレイルいくべき。
しかし、自分はたいそうなコンクリの箱の中。明日も。

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フラバー

フラバー

<サーリー>クロスチェックのお色直し。
フラットバーといっても、厳密にはライズあり。


結構いいんじゃないか。
操作感はまるでMTB。

ステム、うらむけだな。
ハンドル幅も要件等。

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今日もお山へ

今日は、一部のローカルMTBerのあいだで“踏み絵”的コースされるお山へ。
ちょっとニューマシンを担いで見たかったのです。

シコシコ舗装路をあがり山の麓へ。
人の手でガンガン削られ様相一変。
入口がわからんのですが、ありましたランドマーク。
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ここから30分程押して担いで。

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尾根道、日当たり良好。遠くまで見渡せます。

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森の主もノソノソと。

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押して担いだ感想は、重量差(33rpmとの)1kg弱とはいえ結構堪えた感じ。
しかし、下りの快適性は申し分なし。やっぱ楽だわ。


今日の<BANNSHEE>SPITFIRE
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備忘録:
フロントサスを120mmにしてみた。(いつもより長め)
リアサスがよく動く。
ハンドリングは、少しダル。気になるほどではない。


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中華、いーねっ!

食欲の秋。
秋でなくとも私の食欲はとどまるとこ知らず。

「魏飯夷堂」
三条商店街にできた中華屋さん。

河原町二条にある「一之舟入」の系列とか。
先のお店と違っていたってカジュアル。

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おおっ、この壁画は!

料理の写真撮るもの忘れて食い散らかしの図。
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やっぱ中華、いーねっ※「横山剣」風で

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歩いてトレイル(蹴上~銀閣寺)

京都一周トレイルPart2

昨日の雨により自転車での山行きは断念。ならば歩いて行くまで。
前回の続きで蹴上スタート。ここから大文字山頂→大文字→銀閣寺コースは踏破済み。
あん時は入口が見つからずやたら遠回りしたっけか。


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所要時間3時間30分ののんびりトレッキン、グー。(※エドはるみ風)


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金木犀の香りがそこかしこでします。
秋ですねぇ。
暦も10月。それでも登りで頑張って漕いだなら、汗がとめどなく流れ落ちます。
さてとドロップ。

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いつもと違う道を下る。

木々がスラッと空に向かって伸びている。
そのまま見上げて天を仰ぐ=背伸び運動。

実に、気持よろし。
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すべってもころんでも

やっぱり山は楽しいのです。
一昨日の雨で岩も根っこもチュルチュル。

ニューバイクでの、山一本目。行ってみよう!

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この楽しさ、間違いない。

※滝壺ですべってころんで、デジカメ水没。

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いらっしゃい

<BANSHEE> SPITFIRE
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<UA>33rpmから乗り換え。

マウンテンバイクで山を走り出して、実質1年ちょっと。
前のバイクの乗り心地云々なんてわからぬままの乗り換え。

フルサスなるものを乗ってみたい欲求を抑えられずの所業。


でも、


いいですね。


思った以上にリアサスがしっかりしてる。ポジションも前とほぼ変わらず。
重量も軽くて登りも楽チン。
リアサスがもたらす下りの時の“心の余裕”は大きなアドバンテージ。
フルサスは、京都の里山にはちょっと大袈裟かとも思ったが、そんなことはない。
マウンテンバイクを長く楽しむならフルサスはありだな。
但し、機構が増えた分、メンテナンスが繁雑になるかどうかはこれから。

さてさてプラマイでどちらに転ぶか、じっくり乗っていきます。

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さよなら

一年ちょっとのお付き合いでした。

<UA>33rpm

最期に
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じつにいいバイクでした。
登って下れて、少々マズい走り方でもカバーしてくれた。

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